社内にあるはずの知見、RimoナレッジAIが掘り起こします。
日々のメールのやり取りや提案資料、導入事例、業務マニュアルなど、社内には仕事に役立つ知見が数多く蓄積されています。
しかし、保存場所が散らばっていたり、担当者の頭の中に眠っていることで、必要な情報を見つけるのに時間がかかったり、過去の知見を十分に活用できなかったりするケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、社内に散らばるメールや資料を収集・整理し、社員やAIエージェントが活用可能な「資産」へと変える、RimoナレッジAIの活用方法をデモを交えてご紹介します。
こんな課題・関心をお持ちの方におすすめ
✅ベテランや特定の担当者に知識が属人化している
✅情報の保存場所が分散し、必要な資料を探すのに時間がかかっている
✅新人がベテランの知見や過去の経緯を活用出来るようにしたい
✅RAG・横断検索システムに興味はあるが、大掛かりな開発を伴わずに試してみたい
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セミナー名 |
RimoナレッジAIで社内の知見を資産に変える! |
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日 時 |
2026年8月19日(水)11:00~11:45 ※後半10分はQ&Aセッションとなります |
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会 場 |
オンライン(Zoom) |
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参加費 |
無料 |
| 注意事項 | 競合他社など参加をお断りする場合がございます |
※本ウェビナーのタイトル・内容については、最新の動向や参加者のニーズに合わせて一部変更される場合がございます。予めご了承ください。
当日お話しすること
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社内の知見が活用されにくい理由
── 「非構造化データ」は宝の山
── よくある課題と従来の解決策
── 生成AIの技術発展によって可能になったこと -
Rimo ナレッジAIによる解決アプローチ
── 資料アップロード or 既存システムとの連携 のみで「当社ならどうするか」に答えるAIチャットが完成
── ナレッジAIエージェントが散らばった知見を活用しやすいナレッジ資料・マニュアルに変換
── 変換されたナレッジはAIチャットで社員が手軽に活用可能 -
Rimo ナレッジAI デモ
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Q&A
登壇者プロフィール
■ Rimo合同会社 プロダクトマーケティング
吉澤 李菜子
コンサルティング会社、スタートアップを経て2023年にRimoへ参画。
カスタマーサクセスとしてRimoユーザーの声に向き合った経験を活かし、現在は、新サービス「Rimo ナレッジAI」の事業担当として、顧客の皆様の業務課題を元に、ナレッジAIで社内に散らばる情報を横断活用し、営業・開発・バックオフィスなどの日常業務を支援するご提案をしている。

