ノウハウを残したくても、忙しいベテランには書いてもらえない。
「ベテランのノウハウを残したい。でも、忙しい現場でマニュアルを書いてもらうのは難しい」
そんな課題を感じていませんか?
業務のコツや判断基準、過去の経緯といった重要な知識は、資料として整理されているとは限りません。
ベテランの頭の中や、日々の会話・メール・チャットなどに眠ったまま、特定の人に属人化しているケースも少なくありません。
そこで、本ウェビナーでは、現場に書いてもらわずにノウハウを集める3つの経路を、RimoナレッジAI・AIインタビュアーのデモを交えて30分でご紹介します。
こんな課題・関心をお持ちの方におすすめ
✅ベテランや特定の担当者に知識が属人化している
✅ナレッジを残す仕組みを作りたいが、現場に書いてもらう時間がない
✅マニュアルや手順書はあるが、更新されず活用されていない
✅社内からの問い合わせを、各自が自己解決できるようにしたい
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セミナー名 |
書かなくても、ノウハウは集まる! ── 属人化知識の集め方3選 実演ウェビナー |
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日 時 |
開催日:2026年9月29日(火)11:00~11:30 ※当日のウェビナー録画の視聴URLをお送りします |
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参加費 |
無料 |
| 注意事項 | 競合他社など参加をお断りする場合がございます |
ウェビナー内容
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なぜ社内のノウハウは集まりづらいのか
── 「この人のノウハウを知りたい!」という社員は大抵忙しい
── 熟練者の知識は、書かせるより聞き出すほうが速い(Critical Decision Method) -
書かなくても集まる3つの経路
── ①話してもらう:URLを送るだけ、AIがスマホで3分インタビュー <当日ライブ実演>
── ②会話を録音する:会議・研修・引き継ぎ面談をそのままナレッジに
── ③自動で取り込む:チャット・メール・ファイル共有から自動収集 <実際に生成した引継ぎ資料をお見せします> -
集めたノウハウの活用例
── 若手がその場でAIに質問。ベテラン知見の出典をすぐにたどれる -
Rimo ナレッジAIが選ばれる理由
── 独自開発のRAG技術
── 安全・安心のセキュリティ
── 構築・整備の手間なし -
Q&A
登壇者プロフィール
■ Rimo合同会社 プロダクトマーケティング
吉澤 李菜子
コンサルティング会社、スタートアップを経て2023年にRimoへ参画。
カスタマーサクセスとしてRimoユーザーの声に向き合った経験を活かし、現在は、新サービス「Rimo ナレッジAI」の事業担当として、顧客の皆様の業務課題を元に、ナレッジAIで社内に散らばる情報を横断活用し、営業・開発・バックオフィスなどの日常業務を効率化するご提案をしている。

