AI議事録の底力を引き出すマイク選び

いい音が、良い会議サイクルを作る

AI議事録を使っても、精度がいまひとつで物足りない——
その原因、ソフトではなく「音」にあるかもしれません。

本ウェビナーでは、ヤマハの会議用マイクスピーカーと
Rimo Voiceを組み合わせたビフォーアフターのデモで、
音声環境がAIによる議事録活用にどれだけ影響するかを目に見える形でお伝えします。

マイク選び・設置のコツから、
良い音で録れた先にある「会議データ活用」の可能性まで。
ヤマハ × Rimo の共催だからこそお届けできる内容です。

こんな課題・関心をお持ちの方におすすめ

✅AI議事録の精度に満足できていない
✅大きな会議室やオープンスペースで文字起こし精度が落ちる
✅会議室のマイク環境を見直したいが、何を基準に選べばいいかわからない
✅マイクスピーカーは導入しているが、AI議事録と組み合わせた効果を知りたい

セミナー名

AI議事録の底力を引き出すマイク選び
── いい音が、いい会議サイクルを作る

日 時

2026年7月29日(水)15:00~15:45

会 場

オンライン(Zoom)
※お申込者にURLをご案内いたします

参加費

無料

注意事項 競合他社など参加をお断りする場合がございます

※本ウェビナーのタイトル・内容については、最新の動向や参加者のニーズに合わせて一部変更される場合がございます。予めご了承ください。

当日お話しすること

  1. AI議事録の精度を左右する音声環境の要因
    ── 距離・ノイズ・エコー・話者分離、なぜ「音」で精度が変わるのか
    ── 音が良いと、AI議事録はどう変わるのか

  2. シーン別のマイク選び
    ── 5人の会議室から30名の大会議室、フリーアドレスまで

  3. デモ比較:ビフォーアフター
    ── マイクスピーカー導入前後を並べて比較

  4. 良い音で録れた先にある活用の可能性
    ── 会議の体験が良くなる(ヤマハ)× 会議するだけで仕事が自動で進む(Rimo)

登壇者プロフィール

■株式会社ヤマハミュージックジャパン
細川 知己

1997年にヤマハ株式会社へ入社。
ネットワーク機器の開発・商品企画を経て、2006年より遠隔会議ソリューションを中心とした音響領域の企画・営業推進を担当。
現在はパートナーアライアンスを担当し、ヤマハ製品とAI議事録や映像機器などの他社ソリューションを組み合わせたシステム提案・協業を推進。
企業や教育機関への導入支援を通じて、会議DXやコミュニケーション環境の構築を支援している。

■ Rimo合同会社 コンテンツプロデューサー / マーケティング・AI活用推進
齊藤 春陽
2022年にRimoへ参画し、大企業を含む多数の企業の現場へのAI導入を推進。
現在はマーケティング部門にて、コンテンツ領域の実務経験とAIを掛け合わせた施策を推進する。
企業向けAI活用研修の講師も担当し、導入現場の実態を踏まえた実践的なAI活用ノウハウを提供している。

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